霊体玉尼様のお言葉  【霊能者】

私の霊体・玉尼様に導かれて

ペガサス会連絡先
筍娃牽掘檻牽隠押檻娃牽隠
先人に学ぶ「時」の使い方

西郷隆盛

度重なる島流し(奄美大島、徳之島、沖永良部島)での不自由な暮らしの中で、学問に励み、塾まで開いていました。

 

吉田松陰

自藩幽閉の処分となり、萩、野山獄に収容されました。獄中生活中は、読書と思索に没頭。半年後には、囚人達の間で読書会が組織され、孟子の講義で囚人達を啓蒙しました。

 

黒田官兵衛

横になって寝ることも出来ないほどの狭い牢獄に、約10ヶ月間も閉じ込められていました。そのため、杖をつき、びっこを引いて歩くことになります。

牢獄の中で唯一心の安らぎとなったのは、牢獄から見える藤蔓であり、そこに花の蜜を目当てに小鳥が飛んでくる光景でした。

しかし、命をつないだのは、役目を果たそうとする「責任感」と、生きなければならないという「使命感」でした。

 

徳川家康

「鳴かぬなら、鳴くまで待とう ホトトギス」

わずか3歳で母親と離れ離れになり、6歳で人質となりました。

本当は「短気」だった人格が、「辛抱強く、がまん強い」性格に成長したのも、不自由な生活があったからです。

 

まだまだ日本人には素晴らしい偉人がいます。

与えられた「時」で読書をしましょう。

| - | 14:46 | comments(0) | - |
与えられたコロナウイルスの試練

私達がコロナウイルス感染を抑えるために出来ることは、人と人との接触を可能な限り少なくすることだけなのです。

 

ヽ綾个鮃気┐董家、家族を守る

⊃董家族で子供達の面倒をみる

G寄り、病人を感染から守る

 

この3条件は、人間として当たり前のことなのですが、文明、文化の発展により忘れてしまっています。

人間としての原点に帰れと教えてくれています。

日本人のDNAにはしっかりと記憶されています。行動に移すことは簡単なことです。

| - | 14:25 | comments(0) | - |
コロナウイルスとの闘い

今、世界は第三次世界大戦に突入したのです。

国々対国々の兵器・武器での戦いだったら、今世紀、人間が造った核兵器で、人間動物だけでなく、地球までも死滅していたでしょう。必ず起きるべき第三次世界大戦ですが、兵器・武器でなく、ウイルスとの戦いには「医学と科学」と、人類個々の「精神力と責任力」の両輪で勝たなければなりません。

明治天皇御製「しきしまの 大和心のをゝしさは ことある時ぞ あらはれにける」

ここに、日本人の真の姿があるのです。

2011年、東日本大震災が発生した時、東北の人達の姿に、「大和心のをゝしさ」を教えてもらいました。

サーフイン、パチンコをする人々に伝えたい。第二次世界大戦で、日本国を守るため、我が命を捧げた若き特攻隊を思って下さい。

命でなく、己の欲望を押える精神力と責任感を国に捧げて下さい。

第三次世界大戦が終わった後、大きくなりすぎた中国は「風の谷のナウシカ」の中の巨神兵のように内部から崩れ落ちるでしょう。

内部権力闘争の中にウイルスが入ったのですから、ゆっくりと見えないところからくずれていくでしょう。

昔から歴史は繰り返されています。中国と日本の歴史をくらべてみて下さい。日本人に生まれたことに誇りとよろこびを感じ、日本の神々に感謝いたしましょう。

| - | 21:31 | comments(0) | - |
平成27年3月14日子供会を催行いたしました。

子 日わく 辞は 達するのみ



穀の 百の 木草も天照す 日の 大神の 恵み得てこそ
| 行事 | 12:42 | comments(1) | trackbacks(0) |
平成27年2月 子供会を催行いたしました。
皆、真剣に


白板2
 
| 玉尼様のことば | 13:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
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