霊体玉尼様のお言葉  【霊能者】

私の霊体・玉尼様に導かれて

ペガサス会連絡先
筍娃牽掘檻牽隠押檻娃牽隠
神様に感謝
 ペガサスこども会のY君を助けていただきました。

Y君のお母さんから電話がありました。
「Y君が機械の歯車の上にこけて、背中の筋肉まで切れて、手術の為に病院に担ぎ込まれました。」と仕事先から病院に駆けつける車の中から知らせてきました。

手術は2時間近くかかったようです。先生が丁寧な手術をしてくれたことを有難く感謝いたしました。
病室に入りますと、まだ麻酔から覚めていませんが、酸素マスクの下の顔色が良いことに安堵しました。
背中の手術ですのに仰向けにねているのにも、現代の医学にまたビックリです。

背中の傷口から管が出て、蛇腹の容器の中に血が流れ出るようになっています。主人の事故の時と同じです。今回も主人の時の様に手術をした中に神磁力を入れました。、化膿しないように、出血が止まりますようにと、神様は指先から神磁力を出して下さいました。(この行為は人間である私が望んでも出るものではありません。)
その時大国主命大神がお告げになりました。
『この子は子供会によく参加をして、わたしを信じている。この子が倒れ、機械の上に落ちる瞬間に10センチ回した。そうでないと腸だけでなく、膀胱まで切ることになる。そうなると出血からのショックで、この子の命は無かった。』
神様のお言葉を伝えますと、事故の瞬間に腸が切れたと思い抱き上げると背中だけだったので、そのとうりです。本当に助けて頂いたと喜んで頂きました。
又、あくる朝蛇腹の中の出血の量が少なくて良かったと言われたそうです。


神様とのつながりかたを、優しく教えていただきました。
【Y君が月次祭や子供会にお参りにくると、信じる心が糸(くもの糸の様なもの)となって、神様と繋がるそうです。来るたびに、糸の数が増えていきます。そしてその糸にヨリがかかり強く、強くなっていきます。
今回の様に機械の上にコケル瞬間に、そのヨリのかかった強い糸で神様が助けることが出来るのだそうです。】

信じる心こそ、我が身を助けることが出来るのですね。
Y君に教えられました。

| 玉尼様のことば | 22:23 | comments(1) | trackbacks(0) |
久々の先生のブログを読ませていただきました。ブログを読み、本当に無事でよかったと、大国主命様に助けていただけたこと・・・・コメントせずにはいられませんでした。同じペガサス子供会に、子どもを通わす親として、この記事を読み、心が揺れ、大切な子どもを助けていただけたことに本当に感謝の気持ちでいっぱいになりました。考えてみますと、私たちはさまざまなところで、このように神様に助けていただいていることが多々あるようです。偶然という言葉で片づけてしまえばそれで終わりですが、決して偶然ではないと思います。家族みんなが健康で幸せに暮らせていることを本当に心から感謝したいと思いました。
 1日でも早く回復して欲しいと願っています。
| ねえね | 2012/05/27 12:59 AM |










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