霊体玉尼様のお言葉  【霊能者】

私の霊体・玉尼様に導かれて

ペガサス会連絡先
筍娃牽掘檻牽隠押檻娃牽隠
相手との交際を否定すれば、恋愛とは何なのか?
しんさん、苦悩を書き込んでくれてありがとう。
電話で説明しても分からないと判断しました。自分の事と思わないで一度客観的に「ひとごと」として、理詰めで考えてみてください。それと同時に昔の「しんさん」と今周りから見られている「しんさん」とは、雲泥の差なのです。自分の価値観を見直し自信を持つ事から出発しなければなりなせん。
答えを次のブログに書き込みます。

『 先日ご相談させていただいた件について、コメントにて失礼いたします。
恐らく、結論は変えようがないことなのだと思います。
自分が納得できなくても、「そう」言われてしまえば「そう」せざるを得ない。
感覚的には、もうこれ以上何を考えたところで、仕方が無いと諦めるしかありません。
自分を殺してでも、言われたことを淡々と遂行するしか道は無いのだと、言い聞かせています。

相手との交際を否定すれば、恋愛とは何なのか、分からなくなってしまいます。
何を、どんな言葉を信じればよいか、分からなくなってしまいます。
あの程度のこと、あの程度と感じてしまう私自身が未熟で、どうしようもない存在なのですが、
それにさえ目をつぶってはいけないのであれば、もう私には交際出来る相手がいないかのように思われます。
これは、無論下心でもあり、私の様な魅力の全くない男にとって、今の相手を手放せば次がいつになるか分からない。
その様な下世話な下心にこだわってはいけない、ということでもあります。

『あの男』との義理をとったことで、自分の居場所は無くなってしまうのではないか、と不安になります。
女性にちょっかいを出しても、酒に酔っていたから覚えていない、
酒の席のことだから、で許されることに憤りを覚えます。
酒がそこまで免罪符になるのか、酒を飲まない私には理解できませんし、
理解できないことが私の未熟さ、世間知らずのとるに足らない存在ということです。
教員の立場であれば、女子学生に手を出し、訴えられてももみ消される。
社会においては、泣き寝入りを強要され、自分を殺してでもその様な最低な人間にも義理を果たさねばならない。
私には、自分の思いを殺し、相手を捨ててでも、その様な最低な男と付き合っていく、
自分が最低な人間に義理を果たし、与することへの折り合いをどうつければよいか、分かりませんが、
それも試練であり、経験せねばならないことなのです。
たとえ周りから何を言われようとも、内心で相手のことをさげすみ、憎んででも。

こうやって色々悩み、考えたところで、浅はかで愚かで馬鹿な人間の考えることです。
取るに足らない、否定すべき、殺してしまって構わない、考える必要すらないことです。
私は何かを思い違え、思い上がり、卑屈になっています。
感覚的には従わねばならないことは分かっていますが、感情的には整理ができません。
乱文、失礼いたしました。』
| コメントより | 21:27 | comments(0) | trackbacks(0) |









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