霊体玉尼様のお言葉  【霊能者】

私の霊体・玉尼様に導かれて

ペガサス会連絡先
筍娃牽掘檻牽隠押檻娃牽隠
「香川県の霊能者」からの相談者
投稿者Aさん
「 昨日は、ありがとうございました。

先生に、お会いして、自分の性格がそのまま当たっていたので、びっくりしてしまいました。

先生に言われたとおり、前向きに自分を見つめなおしたいと思います。

本当に、ありがとうございました。」


Aさんは「香川県の霊能者」を見て相談に来られました。
「生年月日もなにも聞かないのに分かるのですか?」と不思議な様子でした。
Aさんの霊体がすべての原因を答える事を伝えました。
自分に起こる事のすべてが自分が原因であるのです。
霊体と肉体の二つで一人の人間ですといつも言っていますが、霊体の前世の宿題である事も在りますが、ほとんどが肉体の性格、考え方から来る生活態度が原因です。
自分の気がつかなかった事を指摘されて、怒りで受け取る人がいますが、その人はその世界から抜け出る事はできないでしょう。
でもAさんは素直に受け取るだけでなく、前向きに反省をして、直していこぅとしています。とてもうれしいことです。
石上鎮魂行法(17日午後7時)で自分を見つめに来て下さい。又その後の「孝経」の素読と講義をきくことで、なにが『正しいか』を学んで欲しいと思います。
| コメントより | 19:38 | comments(1) | trackbacks(0) |
先日ご相談させていただいた件について、コメントにて失礼いたします。
恐らく、結論は変えようがないことなのだと思います。
自分が納得できなくても、「そう」言われてしまえば「そう」せざるを得ない。
感覚的には、もうこれ以上何を考えたところで、仕方が無いと諦めるしかありません。
自分を殺してでも、言われたことを淡々と遂行するしか道は無いのだと、言い聞かせています。

相手との交際を否定すれば、恋愛とは何なのか、分からなくなってしまいます。
何を、どんな言葉を信じればよいか、分からなくなってしまいます。
あの程度のこと、あの程度と感じてしまう私自身が未熟で、どうしようもない存在なのですが、
それにさえ目をつぶってはいけないのであれば、もう私には交際出来る相手がいないかのように思われます。
これは、無論下心でもあり、私の様な魅力の全くない男にとって、今の相手を手放せば次がいつになるか分からない。
その様な下世話な下心にこだわってはいけない、ということでもあります。

『あの男』との義理をとったことで、自分の居場所は無くなってしまうのではないか、と不安になります。
女性にちょっかいを出しても、酒に酔っていたから覚えていない、
酒の席のことだから、で許されることに憤りを覚えます。
酒がそこまで免罪符になるのか、酒を飲まない私には理解できませんし、
理解できないことが私の未熟さ、世間知らずのとるに足らない存在ということです。
教員の立場であれば、女子学生に手を出し、訴えられてももみ消される。
社会においては、泣き寝入りを強要され、自分を殺してでもその様な最低な人間にも義理を果たさねばならない。
私には、自分の思いを殺し、相手を捨ててでも、その様な最低な男と付き合っていく、
自分が最低な人間に義理を果たし、与することへの折り合いをどうつければよいか、分かりませんが、
それも試練であり、経験せねばならないことなのです。
たとえ周りから何を言われようとも、内心で相手のことをさげすみ、憎んででも。

こうやって色々悩み、考えたところで、浅はかで愚かで馬鹿な人間の考えることです。
取るに足らない、否定すべき、殺してしまって構わない、考える必要すらないことです。
私は何かを思い違え、思い上がり、卑屈になっています。
感覚的には従わねばならないことは分かっていますが、感情的には整理ができません。
乱文、失礼いたしました。
| しん | 2011/12/12 2:23 PM |










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