霊体玉尼様のお言葉  【霊能者】

私の霊体・玉尼様に導かれて

ペガサス会連絡先
筍娃牽掘檻牽隠押檻娃牽隠
大国主命に守られたペガサス会
 今回10月の鎮魂は特別でした。
10月10日の金比羅山例大祭「お頭人」さんの大役を果たした男頭人の駿幸君が頂いた「御幣」をペガサス会祭壇にご奉納いただきました。
真鍋さんが祭壇の御簾の中に安置て下さいました。これで金比羅山のご神体であらせられます『大物主の命』『大国主命』のご神体が御鎮座されました。
このことは鎮魂行法に来られた人達はどなたも知りません。
ところが石上鎮魂行法が終わり、「今日はどの様な体感をしましたか?」と聞きますと、体感した人は三人でしたが今回は三人がなんと同じ体感をしていました。
三人とも興奮して言います。「祭壇の奥深く、ずーと遠くに今まで感じたことのない、ものすごい強いなにか霊力か神力を感じた。」
見えたものは、ねぇねの「鏡の周りには何か、深い緑の木々がうっそうと茂り、取り囲み、厳かな重々しい雰囲気でした。」もう一人は、「十拳の剣」のようなものが見えたそうです。
祭壇に『大国主命』のご神体が御鎮座くだされたことを体感された人達がいたことで、鎮魂行法をした全員がこのありがたい体感を共有することが出来ました。

また鎮魂行法が始まりますと、雷が鳴り響きました。
このペガサス会で祭壇を設け神事をしなさいと告げられた時も、子供達が大祓詞を奏上している時に雷が鳴り響き、近くの信号機に雷が落ちました。皆が恐がっている時「この地に神を降ろした。祭事を続けなさい。」とお告げがありました。
雷鳴は、自然現象で終わらせられない神の使われる技でもあるのです。歴史の中で現実に起こった奇跡のひとつをあげてみます。
「文永8年9月12日、日蓮聖人は鎌倉幕府に捕らえられ、龍の口(たつのくち)の刑場で斬首(死刑)されそうになった。日蓮聖人の首を斬ろうとしたとき、奇跡が起こり斬首の刀に雷が落ちて刀が折れて一命を取り留めたのです。」

御幣を奉りましたことで、あらたに強いご神力を降ろして下されたことにありがたく感謝いたします。
ペガサス会員全員にこのありがたいお力を頂いてもらいたいと思います。



| 玉尼様のことば | 19:41 | comments(0) | trackbacks(0) |









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