霊体玉尼様のお言葉  【霊能者】

私の霊体・玉尼様に導かれて

ペガサス会連絡先
筍娃牽掘檻牽隠押檻娃牽隠
コメントより
コメント投稿者  ねぇねぇ 

「  久々の先生のブログを読ませていただきました。ブログを読み、本当に無事でよかったと、大国主命様に助けていただけたこと・・・・コメントせずにはいられませんでした。同じペガサス子供会に、子どもを通わす親として、この記事を読み、心が揺れ、大切な子どもを助けていただけたことに本当に感謝の気持ちでいっぱいになりました。考えてみますと、私たちはさまざまなところで、このように神様に助けていただいていることが多々あるようです。偶然という言葉で片づけてしまえばそれで終わりですが、決して偶然ではないと思います。家族みんなが健康で幸せに暮らせていることを本当に心から感謝したいと思いました。
 1日でも早く回復して欲しいと願っています。」


さっそくのコメントありがとうございます。
ねぇねぇ さんは家族だけでなく、一族すべての家族の健康、心の幸せに気配りをしていますので、毎月の行事に参加した時に神様が「SOS」をキャッチして、アドバイスを下さいます。
今までも手遅れすることなく、家族、一族、友人までも助けてきました。その経験が記事を読んで、感激してくれたと思います。
| コメントより | 13:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
子供論語東京教室からのコメント
「投稿者  太一

  論語教室のごほうびのおやつありがとうございます。

僕は、6年生を送る会で、はじめの言葉をいう担当になりました。

その言葉も自分で考えました。

大きな声を出して頑張ります。」


太一君からうれしいコメントがきました。ありがとう。
ペガサス子供論語教室に遠い東京の太一君一家のお父さんがインターネットで繋いでくれました。
大国主命大神の御前に子供達が正座をいたしまして、祓え主から大幣で祓い清められて、清清しい体、と心で、大祓詞、六根清浄詞、を大きな声で奏上いたします。インターネットのマイクからも家族五人の大きな声が一緒に奏上いたします。
神様を信じ、真剣に小さな手を合わせる姿に毎回胸が熱くなります。
神事が終わりますと、机を出して論語教室になります。
覚えてきた論語の発表です。今月は、太一君が一番に名乗りをあげました。
みんなの前で、それも一番に素読をするには、勇気がいります。お見事でした。
太一君が6年生を送る会で、はじめの言葉を言う姿が目に映ります。自信をもって担当の役目をはたしてください。
また、両親だけでなく、香川のおじいちゃんと論語問答をしている太一君だから、太一君らしい言葉でしょうね。又聞かせてください。
        【フレーフレー、太一】



| コメントより | 14:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
ペガサス会はパワースポットです
投稿者 Fさん

「  こんにちは、ペガサス会の皆様にはいつもお世話になっていますFです。
私は、2010年7月に手術を受けました。転移もなく、抗癌剤治療もありませんでした。でも毎日不安で、体調もぱっとせず、がんの本を読み漁る毎日でした。
そんな中でペガサス会へ導いてくださったのがKさんご夫妻でした。今考えてみるととても不思議なのですが、普段はそんなことあまりないのですが、夫がお酒を飲みすぎて、Kさんの奥様が心配して話を聞いてくださったっのがきっかけでした。いくら活字で理解してもなぜ、もしって考えるときりがありません。あのころの私は同じところをグルグル回っていたのかもしれません。
2011年1月ペガサスの会で玉尼様にお会いして、アドバイスを頂き、月2回のマッサージ、鎮魂行法にもできるだけ参加しました。体を冷やさないように、半身浴も続けました。2011年の7月の検査で白血球はまだ2900でした。その後の9月に行っ鎮魂行法の会で玉尼様にもっと動物性蛋白を摂るように、また足元を冷やさないようにとアドバイスを頂きました。それ以前の私は肉類は積極的には食べていませんでした。そして今回白血球が4400にまで回復しました、回復したと言うよりは、記憶にある限りでは最高値です。
何よりも免疫力を上げたいと思っていたので、本当に嬉しい結果でした。やっと前に進めそうです。
今、私たち夫婦にとって。ペガサス会はパワースポットです玉尼様、Kさんご夫妻、ペガサス会の皆さんありがとうございます。そしていつも私を支えてくれた夫にも感謝しています。」

Fさんコメントありがとうございます。
妻が「いつも私を支えてくれた夫に感謝しています。」と言える夫婦になりたいですね。
この心が【幸せ】だと思います。
青い鳥はいつも一緒に暮らしている相手なのですね。Fさん御夫婦がペガサス会の人達に教えてくれています。
ペガサス会のみんなも祭事に参加して神磁力をできるだけたくさん頂いて健康になりましょう。
「健康な肉体に健全な精神宿る」です。みんな幸せと思える毎日をすごしましょう。

| コメントより | 13:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
神磁力の畏るべきお力の賜です。」
投稿者 KAZU 

「私たち夫婦の友人Fさんが元気になられとても喜んでいます。
Fさんご夫妻とは長いおつき合いですが、ペガサス会にお誘いできた切っ掛けは、Fさんの癌手術でした。奥様の手術が無事終え、転移の心配も無いとのことでしたが、お二人の表情がとても暗く、元気がありません。そこで1年少し前にペガサス会にお誘いし、玉尼様に指圧を定期的に受けることや、動物性タンパク質を積極的に摂ることなどの指導を受け、実践されてきました。少しずつ元気を取り戻してきましたが、もう一つ表情が冴えなかったのです。ところが1月の鎮魂に訪れた二人の表情が今までとは違い、とても明るく、そして若くなっていたのです。奥様から1月に行った血液検査の結果を聞いて納得しました。長年、白血球数が3000以下だったのが4400に上がっていたのです。(白血球数の正常値は3300〜9000/μl)指圧や食事の改善だけでは説明できないことです。白血球数が増加したということは、すなわち免疫力が上がったということです。お二人は、この1年間石上鎮魂行法には毎月きちっと通ってきていたのです。罷(まか)りし人も蘇る(死人も生き返るという意味)という、石上鎮魂行法により免疫力が向上したのです。神磁力の畏るべきお力の賜です。」

カズさんコメントありがとうございます。
| コメントより | 15:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
霊能者、霊界とはなにでしょう、に答えます
コメントの質問

「先生、教えていただけたら助かります。先生の著書に、波動が読み取れる方が霊能者、とありました。三次元、四次元、50歳までが前世の影響、50歳以後が、今までの人生の影響、とありました。この霊能者の定義と、前世の影響、の定義は、玉尼様の言葉なのでしょうか? 非常に関心があり読まさせていただいてます。また、よくスピリチュアルの方がオーラの色を言われますが、それは霊能者のカテゴリーの方ならばオーラの色が見えるのでしょうか?私は、波動が読み取れる方が霊能者、とゆう定義を読まさせていただき、理解したのですが。。。教えていただけたら助かります。
 
投稿者  もり 」


玉尼様のホームペイジ、ブログに霊界からの教えを書き込んでいます。
玉尼様は霊界からだけでなく、神々の声を聞き、肉体の私の声帯を使って言霊を発します。ですが肉体の脳の中にある知識の範囲で言葉に転換しますので、本を読むように指導されます。
今までにも理解出来ない言葉、内容がよく出てきています。中には20年経ってはじめて理解出来た事柄もあります。

人間は肉体が三次元の世界を生きていますが、霊体(頭のまわりにヘルメットをかぶった様に、霊体である波動に覆われています。)は四次元の世界で生きています。だから人間はふたつの次元を生きているのです。
18世紀にはたぶん「カント」だろうと記憶しているのですが、人間は二つの次元で生きていると唱えています。

霊体である波動がなんらかの磁力、電磁波の影響で色を発する事は当たり前のことだろうとは思うのですが、肉体である私にはこのオーラを見る能力がありませんので分かりません。

量子力学の波動力学では、物質も波動であると考えると、霊体は電磁波のように媒質がない空間を伝播するものだと言われているようです。この霊体は、肉体から離れた霊体のことだと思います。

ホームペイジ、「私の霊体玉尼様に導かれて」をもっと読み返してみてください、解り易く前世、現世、来世のしくみ等を書いています。
ペガサス会に入会して頂ければ直接お話できますから、理解できると思います。
| コメントより | 14:19 | comments(1) | trackbacks(0) |
A君の体験談ありがとう
正月は、毎月の行事に参加することの出来ない人達に会える大切な日でもあります。
特に学生達には、今年何が必要であるかを教えることが出来ます。
その伝えた事を自分の糧にしてくれると嬉しく思います。又そうなるためにはA君の両親のように信じる心を持ち、背中で教えていなくては受け取れない事でもあると思います。
A君が体験を書き込んでくれました。


「 僕は、香川県下の私立の中・高一貫校の高校一年生で、幼い頃から玉尼様のお世話になってきました。

進学のときも、玉尼様と相談し、受ける中学校を決定しましたが、そのおかげか、とても充実した学校生活を送っています。
そんな中で、このあいだ、このお正月に、家族で玉尼様のところへ新年の挨拶に行きました。
そのとき、玉尼様と少しお話させていただくチャンスが有りました。
そこで、僕は、玉尼様から、「あなたは今すぐ、漢字の勉強をしなくてはいけない。」と言われました。
後ろで聞いていた家族は、なぜ今、漢字を勉強しなくてはいけないのか理解できず、戸惑っている様子でした。
しかし、僕は、“漢字”というと玉尼様の言葉に思い当たる節が有りました。
僕は、約一ヵ月後に、漢字検定の準一級のテストを控えていたのです。
自分でも、今のままでは不合格は必至だと言うことは分かっていたのですが、
この玉尼様の言葉に、背中を後押ししてもらえるような気持ちになりました。
そして、頑張らなくては、と強く感じたのと同時に、今日ここに来てよかったとも思いました。
もし、何か悩みがある人は、玉尼様に相談してみることをお勧めします。
今、自分は何をしなくてはいけないのか、どうすれば良いのか、と言うことが、きっと見えてくると思います。

投稿日時 - 2012-01-06 23:33:16 」

| コメントより | 21:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
相手との交際を否定すれば、恋愛とは何なのか?
しんさん、苦悩を書き込んでくれてありがとう。
電話で説明しても分からないと判断しました。自分の事と思わないで一度客観的に「ひとごと」として、理詰めで考えてみてください。それと同時に昔の「しんさん」と今周りから見られている「しんさん」とは、雲泥の差なのです。自分の価値観を見直し自信を持つ事から出発しなければなりなせん。
答えを次のブログに書き込みます。

『 先日ご相談させていただいた件について、コメントにて失礼いたします。
恐らく、結論は変えようがないことなのだと思います。
自分が納得できなくても、「そう」言われてしまえば「そう」せざるを得ない。
感覚的には、もうこれ以上何を考えたところで、仕方が無いと諦めるしかありません。
自分を殺してでも、言われたことを淡々と遂行するしか道は無いのだと、言い聞かせています。

相手との交際を否定すれば、恋愛とは何なのか、分からなくなってしまいます。
何を、どんな言葉を信じればよいか、分からなくなってしまいます。
あの程度のこと、あの程度と感じてしまう私自身が未熟で、どうしようもない存在なのですが、
それにさえ目をつぶってはいけないのであれば、もう私には交際出来る相手がいないかのように思われます。
これは、無論下心でもあり、私の様な魅力の全くない男にとって、今の相手を手放せば次がいつになるか分からない。
その様な下世話な下心にこだわってはいけない、ということでもあります。

『あの男』との義理をとったことで、自分の居場所は無くなってしまうのではないか、と不安になります。
女性にちょっかいを出しても、酒に酔っていたから覚えていない、
酒の席のことだから、で許されることに憤りを覚えます。
酒がそこまで免罪符になるのか、酒を飲まない私には理解できませんし、
理解できないことが私の未熟さ、世間知らずのとるに足らない存在ということです。
教員の立場であれば、女子学生に手を出し、訴えられてももみ消される。
社会においては、泣き寝入りを強要され、自分を殺してでもその様な最低な人間にも義理を果たさねばならない。
私には、自分の思いを殺し、相手を捨ててでも、その様な最低な男と付き合っていく、
自分が最低な人間に義理を果たし、与することへの折り合いをどうつければよいか、分かりませんが、
それも試練であり、経験せねばならないことなのです。
たとえ周りから何を言われようとも、内心で相手のことをさげすみ、憎んででも。

こうやって色々悩み、考えたところで、浅はかで愚かで馬鹿な人間の考えることです。
取るに足らない、否定すべき、殺してしまって構わない、考える必要すらないことです。
私は何かを思い違え、思い上がり、卑屈になっています。
感覚的には従わねばならないことは分かっていますが、感情的には整理ができません。
乱文、失礼いたしました。』
| コメントより | 21:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
「香川県の霊能者」からの相談者
投稿者Aさん
「 昨日は、ありがとうございました。

先生に、お会いして、自分の性格がそのまま当たっていたので、びっくりしてしまいました。

先生に言われたとおり、前向きに自分を見つめなおしたいと思います。

本当に、ありがとうございました。」


Aさんは「香川県の霊能者」を見て相談に来られました。
「生年月日もなにも聞かないのに分かるのですか?」と不思議な様子でした。
Aさんの霊体がすべての原因を答える事を伝えました。
自分に起こる事のすべてが自分が原因であるのです。
霊体と肉体の二つで一人の人間ですといつも言っていますが、霊体の前世の宿題である事も在りますが、ほとんどが肉体の性格、考え方から来る生活態度が原因です。
自分の気がつかなかった事を指摘されて、怒りで受け取る人がいますが、その人はその世界から抜け出る事はできないでしょう。
でもAさんは素直に受け取るだけでなく、前向きに反省をして、直していこぅとしています。とてもうれしいことです。
石上鎮魂行法(17日午後7時)で自分を見つめに来て下さい。又その後の「孝経」の素読と講義をきくことで、なにが『正しいか』を学んで欲しいと思います。
| コメントより | 19:38 | comments(1) | trackbacks(0) |
抗がん剤治療と民間療法
11月23日 Kさんが九州から尋ねてこられた知人をお連れしておいでになりました。
ご自分の体験を話されましたら、是非相談に行きたいと電話があったそうです。「お連れしても良いですか」と問い合わせがありました。
遠い所からお越しくださっても、よろこんでもらえる見立て、答えを言えるとは思えません。でもその方にとってこれからの生き方で一番良い方向を伝えることは出来ると思いましたので、お引き受けすることにしました。
その日の事をKさんがコメントして下さいました。


『私も玉尼様に救われた医療従事者の一人です。有名総合病院で後数ヶ月と宣告された命でしたが、玉尼様のご指導で病院を変え、その後の適切な処置で一命を取り留めることができました。発病後15年が経過する現在も元気で生活しています。

その経験談をある医療研究会で語ったところ、後日その研究会に出席していた歯科医師から玉尼様に相談してみたいとの連絡が入りました。その歯科医師は、がん治療中でした。抗がん剤治療と民間療法とのどちらを選択したらよいか悩んでいました。遠方から香川にいらして、玉尼様にみてもらいました。玉尼様はその方の体に手をかざすと、現在の病状をずばり指摘し、抗がん剤治療が有効であることを教えてくださいました。するとその歯科医師は、最近の検査結果と玉尼様がおっしゃった病状が一致していたことと、過去に一度試みた抗がん剤治療が効果があったものの、化学療法に疑問を持ち今はいくつかの民間療法を受けていることを明かしました。事前に何の情報も持ち合わせていなかった玉尼様が、すべてを見通したことに驚き、今後は抗がん剤治療に取り組む決断をしてお帰りになりました。』

投稿日時 - 2011-12-01 10:16:45JUGEMテーマ:健康

| コメントより | 22:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
投稿者 ねぇね  (何時もと違う石上鎮魂行法)
投稿者 ねぇね 

「 今日、久々に松井先生とお会いすることができました。以前にもまして艶々され、輝いて見えました。今日の石上鎮魂行法では、雷鳴の響く中、いつもとは何か違った感じを受けました。祭壇の鏡の回りに、だれかいらっしゃるのかと思い、じっと見てみましたが、だれもおられません。もう一度見てみると、鏡の周りには何か、深い緑の木々がうっそうと茂り、取り囲み、厳かな重々しい雰囲気でした。鏡の中に吸い込まれるような、いつもとは違った感じを受けました。不思議でした。
 松井先生から、出雲の熊野大社でのお話をお聞きしました。スサノオノミコトのお言葉を聞き、大変ありがたく、何か全身に鳥肌が立ちました。先生に「これから出発やで」というお言葉を聞ききました。この言葉を聞くと、いつも背中をポーンと押され、勇気がわいてきます。もうすぐ11月です。松井先生のお役目が終わり、先生ををはじめ、ペガサス会のみなさんが本当に幸せになるよう心から心から願っています。今日の帰り道、何気なく金比羅船船の唄を口ずさみながら帰りました。自宅まで12〜13個ある信号ですが、すべて「青」で、一度も車を止めることなく自宅に着きました。隣に乗っていた娘と、「なにかいいことあるかもね?」と話しました。本当にペガサス会の出発なんだなあと確信しました。」

ねぇねいつもペガサス会を支えてくれてありがとう、感謝しています。
今回の鎮魂行法で、三人の人が祭壇の中に神を感受した同じ体験をしました。又帰りの車の中で口ずさんだ金比羅船船にもすごい意味があるのです。鎮魂の時見えなかった人も同じように神様の霊力はいただけていますが、見えたり、感じたりしなくて分からなかったので、三人の体験でありがたいと受け止めて鎮魂を終えられて良かったと思っています。

| コメントより | 13:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
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