霊体玉尼様のお言葉  【霊能者】

私の霊体・玉尼様に導かれて

ペガサス会連絡先
筍娃牽掘檻牽隠押檻娃牽隠
平成27年2月 子供会を催行いたしました。
皆、真剣に


白板2
 
| 玉尼様のことば | 13:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
悩まない生き方を六根清浄から学びましょう
 前回、霊能者玉尼様がすすめる六根清浄大祓を書き込んでいますので、プリントアウトして、手元に置いて、毎日声を出して奏上してみて下さい。
何十回、何百回と声をだして奏上していますと教えを体感でき、悟ることが出来ます。


六根清浄大祓の教え

天照大神様が悟りの心を導いて下さいます。
人間は神様の大切な子供である。その子供達の心、魂が傷つくことが無いように導きたいから、この教えを素直に実行しなさい。

   『 仏教の教えの中にも四諦、六根の教えがあります。
    苦諦・・・・・人生は苦である。             
    集諦・・・・・苦とは執着することである。
    滅諦・・・・・執着を無くすると楽になれる。
    道諦・・・・・その執着を無くする方法、道。       
 
    目、 耳、 鼻、 口、 身、 意、を肉体の六根という。 』


執着を無くするには、
目から嫌な事、辛い事、悲しい事を見ても、忘れてしまいましょう。
耳から嫌な事、辛い事、悲しい事を聞いても、忘れてしまいましょう。
鼻から嫌な事、苦しい事を嗅いても忘れてしまいましょう。

口で、罵詈雑言を吐いたと自覚する事、そして吐いた事を反省しましょう。
身、肉体で様々な過ちを犯したと自覚なさい。そうして二度としないと反省しなさい。
心で、怨んだり、憎んだり、妬んだりしたとき、許す心、こだわらない心に成りたいと願いなさい。

何回も声を出して奏上していると、六根から執着が消えていきます。
そうすると、血液が酸性から中和されて、きれいな血となり、肝臓、脾臓、腎臓、肺臓、心臓の五臓が健全で強くなります。
五臓が強くなると、宇宙から降り注いでいる神磁力と、肉体の細胞と細胞をつないでいる磁力である神磁力と、地球のマグマからの磁力が繋がり、天地の神と同根になり、万物の霊と同体になることができるのです。だから願いが叶わないはずがないのです。と教えてくれています。


| 玉尼様のことば | 23:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
霊能者玉尼様
インターネットで「 四国香川の霊能者をさがしています。」との質問に「その人は玉尼様ではないでしょうか」と、ご自分の体験談を書き込みしてくれています。

玉尼様のホームペイジの書き込みを読んでいただくと、22年前からの相談者への答え方が分かると思います。
易学では無く、本人の霊体から、霊界(5次元〜11次元)の先祖であったり、医師、弁護士、教師、大工、様々な職人、等等、必要な専門分野からの知識を教えてもらいながら、又本人の前世での生き方が、現世の生きかたえの、道しるべとしての答え方をしています。

22年前から玉尼様の答えを信じ、または自分の育ってきた正しいと思ってきた常識を、根底から覆されたにもかかわらず、「毒まんじゅう」を食べる覚悟で、答えである教えを実行に移すことで、今『幸せです。』と思える人達が、ペガサス会員となっています。

幸せな社会生活、思いやりのある人間関係を維持していくには、神様を敬い、先祖を大切に感謝する心を、常に学び、教えられなくてはなりません。
其の為に、ペガサス会では月次祭を斎行することで、神様への感謝とともに神磁力(気)をいただき、その「気」の充満した肉体に学問を学び、生活で実践して日々向上しています。

時々は、ブログを最初から読みかえして、「目からうろこ」を再体験してみて下さい。
| 玉尼様のことば | 23:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
神様に感謝
 ペガサスこども会のY君を助けていただきました。

Y君のお母さんから電話がありました。
「Y君が機械の歯車の上にこけて、背中の筋肉まで切れて、手術の為に病院に担ぎ込まれました。」と仕事先から病院に駆けつける車の中から知らせてきました。

手術は2時間近くかかったようです。先生が丁寧な手術をしてくれたことを有難く感謝いたしました。
病室に入りますと、まだ麻酔から覚めていませんが、酸素マスクの下の顔色が良いことに安堵しました。
背中の手術ですのに仰向けにねているのにも、現代の医学にまたビックリです。

背中の傷口から管が出て、蛇腹の容器の中に血が流れ出るようになっています。主人の事故の時と同じです。今回も主人の時の様に手術をした中に神磁力を入れました。、化膿しないように、出血が止まりますようにと、神様は指先から神磁力を出して下さいました。(この行為は人間である私が望んでも出るものではありません。)
その時大国主命大神がお告げになりました。
『この子は子供会によく参加をして、わたしを信じている。この子が倒れ、機械の上に落ちる瞬間に10センチ回した。そうでないと腸だけでなく、膀胱まで切ることになる。そうなると出血からのショックで、この子の命は無かった。』
神様のお言葉を伝えますと、事故の瞬間に腸が切れたと思い抱き上げると背中だけだったので、そのとうりです。本当に助けて頂いたと喜んで頂きました。
又、あくる朝蛇腹の中の出血の量が少なくて良かったと言われたそうです。


神様とのつながりかたを、優しく教えていただきました。
【Y君が月次祭や子供会にお参りにくると、信じる心が糸(くもの糸の様なもの)となって、神様と繋がるそうです。来るたびに、糸の数が増えていきます。そしてその糸にヨリがかかり強く、強くなっていきます。
今回の様に機械の上にコケル瞬間に、そのヨリのかかった強い糸で神様が助けることが出来るのだそうです。】

信じる心こそ、我が身を助けることが出来るのですね。
Y君に教えられました。

| 玉尼様のことば | 22:23 | comments(1) | trackbacks(0) |
辰年始めての石上鎮魂行法
 1月28日土曜日の7時30分 今年始めての石上鎮魂行法を清らかで、静かな落ち着きの中で行なう事が出来ました。ローソクの炎もしずかに穏やかに灯りました。
今日は鎮魂行法の中で、柔らかい新芽を感じていますと「3月までは大事に触れずに見守るように」と教えられました。参加者の人達はそれぞれに当てはめて、今起こっている事柄に対してのアドバイスとして受けとってくれました。

M先生が仕事の為【孝経】の講義が出来ないので、孝経の素読を論語普及会会長・村下好伴先生のテープで素読しました。
全員で大きな声を出して素読をしますと、言霊となって何か漠然としたものではありますが、心に響き、体内に満ち溢れる感動がありました。

夜食の美味しい「つるや食堂」のうどん、てんぷら、すし、を楽しく語り合いながら食べることもたのしみです。

今回はうれしい報告がありました。
Fさん御夫婦の奥様が「白血球が2000から4000にあがりました。」と血色の良い明るい笑顔で伝えてくれました。
一年ぐらい前に癌の手術の後の回復が遅く、青白い寂しそうな顔で鎮魂行に来られました。
指圧を月に二三回程続けること、仕事場の床暖房をすること、高タンパク質(肉、豚、鳥、魚)を今の量の倍、薬と思って食べなさい、等を指導しました。

それと同時に指導した事が体に有効に機能する為には龍神社、月次祭、鎮魂行法に参加して神様の神磁力をいただいて、免疫力を強くしなければなりません。

神磁力とは、体の基礎免疫力を高める為の方法です。(白血球を増やすには基礎免疫力を高めなけれなりません。)

石上鎮魂行法は、一番沢山に神の神磁力を全身に受け入れる事が出来る方法なのです。
肉体の細胞の素粒子と素粒子をつないでいる磁力は神磁力と同じ磁力なのです。
だからその磁力が強くなると、素粒子と素粒子が強く繋がることになります。細胞が強くなることとは、基礎免疫力が強くなることなのです。

Fさんのご主人も「一年前から見ると10歳ぐらい若くなった」と、ペガサス会の皆が驚いています。
お二人が指導された事を信じて実行してくれた良い結果に、周りの皆が刺激されて、信じる事の大切さをあらためて強く肝に銘じました。
| 玉尼様のことば | 20:09 | comments(2) | trackbacks(0) |
建国記念日の行事に参加しましょう。国旗掲揚しましょう。
午後1時より平井先生の古事記の勉強会がはじまりました。

 今年始めての古事記の勉強会に相応しい「建国記念日」のお話でした。
学校教育の中から「徳育」が無くなってもう60数年もたってしまいました。とても悲しい事だと愁いていましたが、去年の東日本の人々が世界に知らし召してくださった大和魂こそが、徳育の教えではありませんか、日本人の血脈としてるいるいと流れていたのです。
「徳育」の根は枯れていないのです。ありがたいことです。

教育勅語の十二徳
 孝行.......子は親に孝養をつくしましょう。
 友愛.......兄弟、姉妹は仲よくしましょう。
 夫婦ノ和....夫婦はいつも仲むつまじくしましょう。
 朋友ノ信....友達はお互いに信じ合ってつき合いましょう。
 謙遜......自分の行動をつつしみましょう。
 博愛......広くすべての人に愛の手をさしのべましょう。
 修学習業...勉学にはげみ職業を身につけましょう。
 智能啓発...智徳を養い才能を伸ばしましょう。
 徳器成就...人格の向上につとめましょう。
 公益世務...広く世の人々や社会の為になる仕事にはげみましょう。
 遵法......法律や規則を守り社会の秩序に従いましょう。
 義勇......正しい勇気をもってお国の為に真心をつくしましょう。

世界(ドイツ、イギリス)が手本としている教えが、何故日本の教育では学校で教えないのか?
建国記念日の行事に参加して、心ある者が一人ひとり立ち上がり「徳育」を学校教育にとりかえさなくてはなりません。
又【国旗】を掲揚し、日本人であることに誇りを持ちましょう。

| 玉尼様のことば | 20:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
2012年 おめでとうございます
 2012年1月1日午前10時に新年のお祝いと祈願祭を斎行いたしました。
10時前になりますと、続々と家族揃って参拝に来てくれました。
正月には県外から帰ってきた懐かしい人達、常には仕事でこれない人、学生で部活や塾で来れない子達がお参りに来てくれて、とても楽しいにぎやかな、祝い祭を斎行することができます。嬉しい正月です。

一人ひとりにお祓いと一年の祈願をいたします。又今一番必要な事を予知して伝えますので、2012年が幸せな年になると思います。

ペガサス会のみんなが待った2012です。それぞれの目的に向かって出発しましょう。

| 玉尼様のことば | 22:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
男と女に生まれ分けられる意味があるのです
 しんさんの苦悩は金剛の価値があります。
この苦行を与える為に与えられた彼女は菩薩の権現かと、ペガサス会の母としてわが子の為に手をあわせたい気持ちです。

「あの程度のことでは無く、男と女のつき合いには、男でなく女にはしてはいけないことがあるのです。
女はその事を守る為に、厳しくしつけられるのです。
貴方の母と姉ならどの様な行動をしたでしょうか?
わかりましたか?責任は女にあるのです。
貴方の育ち方、価値観、が彼女の価値観とは違うのです。彼女にとってこのことは、あくまでも正しい行動なのです。だから必ず同じ事が相手が変わるだけで繰り返されるのです。
それ以上に貴方の子供への【しつけ】をするのは妻の仕事なのだから、妻にするには相応しく無い人だということです。
しんさんの幸せの基準、根本は何ですか?
信頼、信じ合える絆なのではないのですか。そのように何十年も両親から洗脳されて育ってきたのではないのですか。・・・・・・目をさましなさい。


『男は〔種〕によって、一族を広め国を自分の一族で固める。』という古来からの役目が現世でも妻、妻妾を何人もっても許されるという。霊界に帰ると浮気した数だけ「お尻ペンペン」で許される、等々。』男として生まれた特権でしょうが、その事は教養(中国四書)で変えていきましょう。

だからこそ、【女】には厳しい躾が必要なのです。その躾が、徳育がなされていない女性があまりにも多すぎて心配しています。いくら学歴が高くても、教養がついていない女性には未来の世界を担う子育ては出来ません。又このように育った価値観を変えることが不可能に近いほど難しいのです。それは「自分が正しい」と思っているからなのです。学問からでないと変えてあげることは出来ないと思います。

しんさん、貴方は自分自身に自信を持ちなさい。
貴方の生きてきた経験、実績、学問、を土台にして、あなたは大きな愛があふれて、頼れる男として成長していることに気がつきなさい。

男は男のつき合いに女をはさんではいけません。男と女の恋愛は心の奥座敷の中の出来事です。
青春の大切な思い出として、心の玉手箱の中に収めてください。






| 玉尼様のことば | 22:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
銀婚式
 銀婚式を迎えることが出来たことが有難いと、うれしい報告を頂きました。
結婚して25年間嬉しい事、悲しい事、心配な事、いろんな事があり、あっという間の様であり、とても長かった様にも思われたと思います。
お互いが元気で居られる事が一番の喜びだと思います。そして25年間続いたという事は一人が辛抱したのではなくお互いが耐えあったことの結果であるとも言えます。

五倫の教えの一つに【夫婦の別】があります。
夫と妻にはそれぞれの役割があると教えています。
妻の前に女でこの世に生まれて来たことを自覚しなければなりません。男ではなくこの世を女としての修行をしなさいと生をうけたのです。
子育ての間は子供の健康、学業に、又子供の進学、就職等の進路を考えたりと必死で「母」としてだけで毎日を過ごしていますので、女であることを忘れていることにさえ気がついていません。
子育て、家業、等、家庭の成り立ち、方向は、男である夫に『従う』ことが基準です。従うことが無理ならば意見に耳を傾ける努力をしなければなりません。夫婦で会話を重ね、喧嘩をしながらも最後は家長である夫(男)の意見に従うのです。

銀婚式とは、又25年間の結果が明らかに分かる事でもあるので、お互いが反省しあうための式でもあると思います。
この反省をして、自分の判断が正しかったか、間違っていたか、自覚してはじめて金婚式、ダイヤモンド婚式に向かって夫婦円満に出発することが出来るのです。
| 玉尼様のことば | 22:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
朔日(ついたち)   (世界の全てのながれが変わる始まりの日)
 11月朔日(ついたち)午前5時、宇治橋を渡り夜明け前の厳かな暗闇の中を進んでいきますとようやく皇大神宮前の明かりに照らされた大きな石段にたどりつけました。
長い長い暗闇から新しい明るく幸せな世界への階段を一段一段とペガサス会員全員の顔を思い浮かべながら昇っていきました。
マヤの暦が10月で終わり、また様々な予言である地球滅亡説を神々は否定しました。そして今までのブログに書き込んでいるように、神の啓示どうりに行動したと言うよりマワサレてきました。そしてようやく新しい夜明けである、お朔日(ついたち)参りに来たのだと感激しました。
皇大神宮前では、私たち人間の幸せを守り、荒祭宮では世界の平和を守るとお告げになられました。

10月30日、31日の二日間外宮めぐりをいたしました時、いつも言っています、神様が為さる事に偶然は無く、必然なのだと言う事をまた実感させられました。

出雲の熊野大社を参拝した時の大社の敷内に祭られている須佐之男命から「伊勢に行くのか?わたしはこの地にこれからもとどまると、姉君に伝えよ。」とお告げがあった事をみんなに伝えてはいましたが、
神服織機殿神社(かんはとりはたどのじんじゃ)神麻続機殿神社(かんおみはたどのじんじゃ)に参拝した時、古事記の中で須佐之男命が忌服屋(いみはたや)の天井に穴を開け斑入り(ふちいり)の馬を逆剥ぎに剥いで落とし入れ、天の服織女(はとりめ)が驚き死んでしまい、それで天照大神が天の岩戸にお隠れになるところを思い出しました。
この神社では毎年絹糸と麻糸を地元の娘が織り、伝統を守り続けているそうです。

外宮の豊受大神宮は五穀豊穣、産業の神様です。世界の産業の流れが変わり、アメリカ、ヨーロッパから東洋が世界の中心になるのですから、豊受大神宮のお力を頂きましょう。
30日、31日の二日間で、水の神、土の神、海産物や漁業の神、田の神、五穀豊穣の神、お酒の神、夜を守る月夜見尊様等、新しく蘇る世界の為、お力を頂に参拝めぐりをさせて頂きました。

天候にも恵まれありがたいお役目の巡拝を無事終える事ができました。
| 玉尼様のことば | 22:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
+ 最近の記事
+ CATEGORIES
+ 過去の記事
+ プロフィール
+ その他
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>
このページの先頭へ