霊体玉尼様のお言葉  【霊能者】

私の霊体・玉尼様に導かれて

ペガサス会連絡先
筍娃牽掘檻牽隠押檻娃牽隠
天から役目を与えられた人達

玉木雄一郎はこれからの日本を背負う政治家として選ばれています。

 

小沢一郎は平成の桜の枯木です。「枯木に花開く」はありません。論語に「子曰わく、朽木は彫るべからず、糞土の牆はぬるべからず。予に於てか何ぞ誅めん。」

 

玉木雄一郎は、令和の梅です。令和の梅の木にしっかりと付いている「つぼみ」です。つぼみで落ちては成りません。花開くには、時間が必要です。

『意中有人』・・・・誰に相談するか、誰と組んだらより良くなるか

政治家としての学識、見識を高め、己を無にして為さねばならぬ事に、はやく気がついて欲しいと天は見守っています。  

 

 

| 玉尼様のことば | 18:46 | comments(0) | - |
天から役目を与えられた人達

安倍晋三は、今世紀のこの時の為に天が選んだ人物です。

 

終戦後、日本国を守る為、天が選んだ総理大臣は、吉田茂、岸信介、池田勇人、佐藤栄作、安倍晋三です。

 

1946年日本国憲法成立

敗戦国政府としては、GHQがたった1週間で作った草案を受け入れることしか出来なかったのです。

「日本人が作った日本国憲法で無いからこそ、日本人が作り直さなければならないのです。」

吉田茂、岸信介、池田勇人、佐藤栄作と四人の総理達の意思を実現、実行を可能にすることが出来るのは、安倍晋三現総理大臣なのです。

今や、世界の平和の為には、無くてはならない人物なのです。

安倍晋三総理大臣を日本国国民が守りましょう。

| 玉尼様のことば | 17:38 | comments(0) | - |
天から役目を与えられた人達

小沢一郎は日本の経済を守るために、天が選んだ一人でしたが、己の権力への欲望に負けてしまった人です。

2009年12月15日のブログで、天が怒った事を書き込んでいますので転記します。

  

 2009.12.15 Tuesday

時は今  天が下知る 師走哉

author : tamanisama

とうとう本性を出した小沢
宮沢大臣の時、反旗の一札を投じたその時「日本丸を背負わねばならない男が、己を取った。今から日本の経済はどん底におちる。その事を知っていながらの一札を出した。魔に心を売ってしまった小沢は、善、悪の判断が無くなり、勝つために手段を選らばなくなり、政治家のモラルである「禁じ手」を駆逐して、多数派を創る事になるだろう。」と神は怒った。そしてその通りになった。
「私の霊体玉尼様に導かれて(文芸社)」の中の「88」政治について、又ブログにも書きこんでいる様に暫らく待つ事とした。
終戦後今日を危惧した人物が二人いました。三上照夫先生と松下幸之助氏です。「時とともに混迷の度を増しつつある日本、困難な時こそ人物は生まれる、時代が人物をつくる。今こそ真の指導者、私心を捨てて日本を背負っていこうとするリーダーが求められている。」リーダーを育てる為に政経塾を開いたのです。
政経塾の卒業生達 時は今 敵は自民党に在らず 小沢にあり。三上学説に報いるのは 今この時 神風は必ず勝利に導く事でしょう。
    

      神道と仏教を信仰し
      天皇陛下を國父と
      皇后陛下を國母と仰ぎ
      儒学武士道を心とする
      大和国日本の我等が
      世界を平和に導くのです。 

| 玉尼様のことば | 16:43 | comments(0) | - |
天から役目を与えられた人達

天から役目を与えられた人達

 

天は、明治維新から令和までに、西郷隆盛、小沢一郎、安倍晋三、玉木雄一郎、の四人を選びました。

 

西郷隆盛は、「維新の三傑」のひとりとして、謹厳、実直、無欲をもって明治維新を成し遂げました。

しかし、大政奉還、王政復古、大政改革、廃藩置県等によって、士族の特権を廃止したことにより、経済的基盤が揺らぎ、経済的困窮に追い込みました。

廃刀令で武士の魂を取上げ、精神的屈辱を負わせ、士族達に新政府に対しての不満を募らせました。そして反乱の危機に直面することになりました。

西郷隆盛は「逆賊の汚名」を覚悟で、己を捨て、西南の役に突入していきました。

士族反乱の最大で最後の戦いの後は、「反乱」ではなく反政府「運動」になり、中心は自由民権運動に移ることとなりました。

西郷隆盛によって、明治維新は成功したのです。

| 玉尼様のことば | 14:52 | comments(0) | - |
心の持ち方、発想の転換

安岡正篤先生の座右の銘に「六中観」があります。

その中の四「壷中有天(壷の中に天あり)」を教訓にしたいものです。

 

「昔、中国の役人が、何気なく役所の窓から往来を眺めていると、薬売りの老人が店を閉めた後、小さな壷の中に入っていくのが見えました。気になって次の日、その老人に尋ねてみました。老人は、壷の中に入っていくところを見られたのならば・・・と、一緒に壷の中に連れて行ってくれました。

壷の中には、美しい山水があり、金殿玉楼があり、楽しく過ごして帰ってきました。」

 

毎日の生活の中に、もう一つの別の天地を持ちましょう。

心の持ち方次第で、狭壷の中にも天があるのです。

今、私たちの外出することが出来ない環境の中でも、壷の中に別天地を創ることが出来ると教えてくれています。

一度してみたかった、様々なことに挑戦出来る「時」を頂いているのです。

| - | 18:32 | comments(0) | - |
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